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まぶたのないネコ「ダニー」、手術のための寄付金を待つ

まぶたのないネコ「ダニー」、手術のための寄付金を待つ




野良猫だった「ダニー」は、現在引き取られてロンドン・バタシーで暮らしている。生後3か月のダニーには、まぶたがない。こうした例は非常に珍しいのだという。

 毛やホコリが目の中に入りこんでしまい、つらい日々を過ごすダニー。通常の暮らしを送るためには、まぶたを移植するための手術を受けなければならない。しかし、手術関連の費用は総額約3000ポンド(約44万円)にのぼるうえ、手術を受けられるのは生後6か月になってからだという。

 ダニーの飼い主は、動物を救う活動に取り組むStantejsky夫妻。夫妻には費用を工面できないため、ダニーには寄付金が最後の頼みの綱となっている。(c)Barcroft Media/MARK CLIFFORD
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