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伊藤英明、“愛娘”に終始デレデレ

伊藤英明、“愛娘”に終始デレデレ




俳優の伊藤英明、桜井幸子と、子役の大森絢音が30日(日)、都内で行われた映画『252 生存者あり』の親子限定試写会の上映後に登場し、舞台挨拶を行った。同作で父親役を演じた伊藤は、娘役の大森に目尻を下げっぱなし。さらに、大森の父親が自身と同年齢だという伊藤は「彼女(大森)みたいな(年齢の)子供がいてもおかしくないんですよね」と終始デレデレの様子だった。

伊藤英明ほか出演者のソロショット

 同作は、東京・新橋駅の崩落によって、地下の駅構内に閉じ込められた人々を救助するために奮闘するハイパーレスキュー隊の姿を描いたヒューマンドラマ。初の父親役に挑戦した伊藤は「お芝居で親子の雰囲気を出すのは難しい。でも、絢音ちゃんが素晴らしくて、彼女と向き合ううちに自然と親子になれました」としみじみ語った。一方の大森は、伊藤の印象について「面白かった。待ち時間に(ニンテンドー)DSの話してた」と笑顔を浮かべていた。

 なお、この日の試写会には200組の親子が招待された。映画『252 生存者あり』は12月6日(土)より公開。
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