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米国版『PLAYBOY』誌12月号、表紙に47歳熟女。

米国版『PLAYBOY』誌12月号、表紙に47歳熟女。



アラサーならともかく、アラフォーどころかもっと上。これまでの『PLAYBOY』誌の歴史で、50歳にも近い女性が表紙を飾ったことがあるだろうか。米国版同誌の12月号の表紙でセミ・ヌードで微笑んでいる美女は、身長179cmもあるモデルのキャロル・アルトさん、48歳になったばかりの熟女であった。


キャロルさんは、ここ12年間「ロー・フード・ダイエット」という食事法を続け、変わらない美しさはアンチ・エイジングのお手本のような存在となっていたため、そのようなオファーが来たのも確かにうなずける。

キャロルさんは、『PLAYBOY』誌で脱ぐことになったことについて、「私は美を極めるために、たくさんの情熱を注いできました。その事実を同誌でたっぷりと披露したつもりです。健康的な食事をしていれば、健康的に見え、健康になれる。このメッセージを伝えたい私にとって、彼らとの仕事は本当に素晴らしいものでした」と満足感を表した。

【関連写真/米国版『PLAYBOY』誌12月号、表紙に47歳熟女。】

「年齢など問題ないです。誰でも自分をセクシーに見せることは出来るし、気分が高まることだってあります。セクシーさは若い世代の女性だけに与えられた特権ではない。何歳になっても、努力次第で美しくいられるのです。私は20歳だった頃より今の方が断然健康できれいだと思っています」とも語り、大変ポジティブな考え方の女性であることも分かった。

キャロルさんはモデル歴の中で、1980年代には『Sports Illustrated』誌などで、幾度もセクシーなポーズで登場していた。しかし、完全に脱いだのは今回の米『PLAYBOY』誌が初めてであり、出来上がりについても自然のままを好み、修正を加えたりしていないとのことである。

キャロルさんは常に自分の体に意識を集中させ、ハードなトレーニングを続け、体型を保つ努力を怠らないと言う。何枚かの同誌の写真を拝見したが、20代と言っても通用する肌の輝きやハリ、ボディラインを保っていることがよく分かる、とても美しいヌードだと感じた。

なお、キャロルさんの元の夫であり、NHLアイス・ホッケー・リーグの「ニューヨーク・レンジャーズ」の選手であったロン・グレシュナーさんは、「私は50歳の女性のヌードには興味ないなぁ。現在の私の妻は40歳だけれど、5人子供も産んだ後でもすごくイイ女なんだ」と妙なコメントを寄せた。なーに、こういう男に限って、妻に内緒で“キャロルさん特集号”を焦って買いに行くものなのだ。
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テーマ:ママのひとりごと。 - ジャンル:育児

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