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千原せいじ、初来日女優から“チョコ”ゲットできず意気消沈

千原せいじ、初来日女優から“チョコ”ゲットできず意気消沈


 お笑いコンビ・千原兄弟が12日(木)、東京・秋葉原で吹き替え声優を務めた映画『ストリートファイター ザ・レジェンド・オブ・チュンリー』(2月28日公開)のジャパンプレミアに参加した。会場には主人公・チュンリー役で初来日の女優・クリスティン・クルックも姿を見せて千原ジュニアは「可愛いですね」とぼう然。一方、兄・せいじは「てっきりチョコを貰えるかと……ガッカリ」と肩を落とした。

クリスティン・クルックらが登場したジャパン・プレミア

 作品は90年代に日本で人気を博したアーケードゲームをもとに映画化したもの。登場人物バルログの声優役を務めた千原ジュニアは「ほとんどセリフもなく息遣いだけ。5時間収録のところを4時間巻いて終了しましたよ」と、本格声優初挑戦作品にしては、物足りなさげな様子。かつては“ジャックナイフ”と称されあまりしゃべらず恐いイメージばかりが先行したこともあったが「僕……かなりのおしゃべり。今回もお風呂で相当練習しました」と、茶目っ気たっぷり。これにはせいじも「ウソつけよ!」とすかさず突っ込みつつ「やっぱり(主人公は)べっぴんさんやなぁ~」と、完全に“エロ親父目線”で終始クリスティン・クルックを凝視した。

 また、会場には“ニセチュンリー”役でハイキングウォーキングの鈴木Q太郎もコスプレして登場し、“本家”と対決。クルックに一蹴りを見舞われるとワイヤーアクションと連動させて吹っ飛んだが「僕、Mなので女性に蹴られるのも好き! さらに、次からチュンリーのコントができます!」と思わぬ副産物ゲットに至福の笑みを浮かべていた。

 
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