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“八つ子ママ”を保育士が非難、「子育てをしない、自分が注目されたいだけ」

“八つ子ママ”を保育士が非難、「子育てをしない、自分が注目されたいだけ」


“八つ子ママ”として世界中で話題を呼んでいるナディア・スールマンさん(33)が23日、民間非営利団体(NPO)「Angels in Waiting」から派遣されていた保育士数人を解雇した。これを受け、解雇された保育士の1人がスールマンさんを激しく非難したようだ。米誌ピープル(電子版)が伝えた。

「彼女は子育てをしない。自分が注目されたいだけ」とスールマンさんを非難しているのは、Linda West-Confortiさん。25日に放送された米テレビ番組「Dr.Phil」に出演し、「ナディアが赤ちゃんたちにミルクを与えていたのは、カメラマンが室内にいるときだけだった」と語っている。

 またWest-Confortiさんは、スールマンさんが買い物などで外出し家を留守にすることが多かったと説明。子育てを学ぼうとする意欲が感じられなかったとも指摘している。

「ミルクを与え終わると赤ちゃんを抱き上げて、いきなりわたしの胸に突き付けたこともあります。げっぷをさせ、おむつを替えることもせずに…。(ナディアは)その後、部屋を出ていったきり半日も戻ってこなかったんですから」。

 一方、スールマンさんは同番組に電話出演し、これを全面的に否定。解雇した保育士らについて、児童福祉当局に報告するため自分を“監視”していたと語っている。

「自分の家なのに居心地がとにかく悪かった。わたしはここの住人じゃない、仲間外れにされてると感じていたんです。(保育士との)コミュニケーションはほとんどなかったし、いつも暗い雰囲気が漂っていました」。

 スールマンさんは母親として、8つ子の赤ちゃんを含む計14人の子どもたちを育てていかなければならない。West-Confortiさんの発言が真実だとすれば、メディアに積極的に登場したり、保育士を解雇したりするスールマンさんの行動は無責任そのものと言えるだろう。(c)Web-Tab

 写真は赤ちゃんが入院する病院に向かうナディア・スールマンさん(2009年3月19日撮影)。(c)Fame Pictures
 
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テーマ:ママのひとりごと。 - ジャンル:育児

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