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flumpool、手塚治虫原作の映画『MW -ムウ-』主題歌に決定

flumpool、手塚治虫原作の映画『MW -ムウ-』主題歌に決定

7月4日公開の映画『MW -ムウ-』の主題歌に、昨年10月メジャーデビューの新鋭バンド・flumpoolが歌う「MW ~Dear Mr.&Ms. ピカレスク~」が決定したことがわかった。flumpoolが映画作品に曲を提供するのは初めて。インディーズ時代の楽曲をベースに、物語の主人公らの運命的な生き方から刺激を受けたボーカルの山村隆太が新たに詞を書き下ろしている。

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 flumpoolに主題歌を依頼した経緯について、映画製作の松橋真三プロデューサーは「今までの発表楽曲からうまく進化した形で、ハードな部分とメロディアスな部分をうまく融合してもらえれば時代を代表する新たな音楽シーンを作れるのでは、と思いました。期待以上の曲をあげていただいたと仕上がりには本当に満足しています」と話す。

 また、主演の玉木宏も同曲を試聴して「次に何が起こるか分からないスピード感、壮大なスケールのアクション感をしっかり感じさせる楽曲だという印象を受け、『MW -ムウ-』の公開が僕自身もより楽しみになりました」とコメントを寄せた。

 映画『MW -ムウ-』は、日本の漫画界の巨匠・手塚治虫“禁断の傑作”と呼ばれた作品を映像化。ある島の島民全員が死亡する事件が発生するも、その事実は政府の手で一夜のうちに闇に葬られてしまう。しかし、奇跡的に2人の少年が生き延びた。やがて成長した少年の1人は復讐のため、事故の隠ぺいにかかわった人を次々に殺害し、最終的に人類の滅亡をもくろむという衝撃的なストーリー。原作の持つスケールの大きさはもとより、勧善懲悪という枠に収まらないサスペンス・エンタテインメント超大作に挑んだのは、岩本仁志監督。玉木のほか、山田孝之、石田ゆり子、石橋凌らが出演する。

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