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コスプレ娘と飲む!!

コスプレ娘と飲む!!

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 食欲の秋! オイシイものを食べる時、かわいい女のコがそばに居てくれたら…。そんな願望をかなえてくれる、アキバ系のコスプレ飲食店をご紹介。さまざまなコスチュームに着飾った女のコをチラ見しながらの食事なら、うまさも2倍、3倍の相乗効果が得られるというもの。さて、どちらの店に足を運びますか?

◎「もののぷ」
 時は戦国乱世、徳川家康らを陰で操る幻の武将、「萌田のぷ長」。各国の武将たちは「もののぷ城」に上洛し、姫を人質に差し出した。その姫たちが武装メイドとして給仕に励む――。
 今年7月の開店から話題になった戦国メイドカフェ&バー「もののぷ」。“秋の陣”ともいえる新メニューを導入した。
 甲冑(かっちゅう)をモチーフにしたメイド服もさることながら、食欲を満たすフードメニューが多いのが特徴。単なる話題性だけのメイド喫茶ではない。料理は約40種、ドリンクはアルコール類を含めて約50種類、デザートも14種類を数える。9月にメニューがリニューアルされたばかりだ。
 料理のネーミングが実にユニークで、1番人気の牛カルビ&豚すき丼は「関ヶ原天下分け目の合戦丼」(1200円)、メイドが握ってくれるおにぎりは「北条家三つ鱗おむすび」(1100円)。ドリンクは、ウオツカトニックが「明智光秀」(800円)など、戦国武将の名前が付いている。またメイドがチョコレートでお絵描きしてくれるラテチーノ「徳川家康」(700円)もある。
 別途料金(1000円)だが「金の茶室」という特別室もあり、限定メニューの「千家利休わび茶膳」(1500円)を食べることもできる。特別室は写真非公開なので、実際に自分の目で確かめてみては?
 また女のコたちがストーリーを作成、作画した紙芝居のほか、突如、店内のBGMと照明が消え、太鼓が鳴り響き、敵襲があることも…。
 ものは試し、ぜひ“上洛”してみてみよう。

◇「戦国メイドカフェ&バーもののぷ」(東京都千代田区外神田4-6-2 いすゞビル5F 営業時間=12―22時 http://mononopu.com/index.htmlを参照)

【関連写真】この記事についての他の写真

◎「Little TGV」
 昨年2月のオープン以来、鉄道マニアを中心に人気を集める東京・秋葉原の鉄道居酒屋「Little TGV」では、今月11日のJRダイヤ改正に合わせてメニューが改正される。
 チャージ料金500円を支払って入店すると、店内には実際の鉄道で使われていた座席や標識など鉄道マニア垂ぜんのグッズがズラリ。店内にはNゲージも展示されている。座席につくと、かわいらしい車掌に扮(ふん)した女のコが切符にハサミをパチリ。昔懐かしの切符切りである。
 電車ブレーキに使用される“渦電流”から命名されたオニオンサラダの「渦電流サラダ」(450円)、七味とバジルで赤、緑2色の手旗を模した「フライキ手羽先餃子」(480円)などの人気メニューは残しつつ、ダイヤ改正後は新メニューが加わる。電車にちなんだネーミングのドリンク類も充実している。
 名物は女のコがシェーカーを振ってくれる「NAER(ニュー・アキバ・エレクトリック・レールウェイの略)シェーカー」(同700円)だ。「女のコの気分次第で中身は変わります。唐辛子やマスタードが入っていることも…」(店長)というドキドキの一品だ。
 鉄道アイドルとして知られる木村裕子さんは同店の非常勤の従業員。運が良ければ、現役アイドルを間近で見られる機会もあるかもしれない。
 「他店の鉄道居酒屋よりも敷居を低くしているので、鉄道マニアの方でなくても気軽に足を運べると思います」(同)
 “鉄ちゃん”はもちろん、そうでない人も列車の旅に出掛けた気分に浸れる。いざ出発進行!

◇「鉄道居酒屋Little TGV」(東京都千代田区外神田3-10-5 イサミヤ第3ビル4F 営業時間=平日18―23時、土・日・祝日12―23時 http://littletgv.com/を参照)

◎「こくまろ・みるく」
 今年7月にオープンした東京・秋葉原の「ハーレム居酒屋こくまろ・みるく」は、セクシーな衣装に身を包んだ「ミルク国の姫」による“濃厚サービス”がウリだ。
 女性従業員(ミルク姫)のコスチュームは胸元と背中が大胆に開いたモノ。人気イラストレーター・みさくらなんこつ氏のデザインで、首の哺乳(ほにゅう)瓶が特徴。中にはイミテーションのミルクが入っている。
 哺乳瓶は名物料理「こくまろステーキミルク添え」(1200円)をオーダーすると活躍する。その際には本物のミルクが入った哺乳瓶を首から下げた姫が、テーブルで肉料理にピュッピュッとミルクをかけて料理を完成させる。ステーキにミルクのマイルドさとコクが加わる。
 安達賢司店長は「レストランでいえば、サラダの仕上げにペッパーをかけるような…そういうサービスなら、エンターテインメントとして成立するのでは?」という。メイド喫茶で行われる「萌え萌えジャンケン」や「料理に魔法をかける」といった珍妙で過剰なサービスを排除し、演出はさりげない。
 キャバクラのようにキャストが客の隣に座ることはなく、あくまで居酒屋だ。だが、ヲタク系男子だけでなく、最近はサラリーマン層の客も増え、人気は右肩上がり。
 店内の雰囲気はゴージャスでオトナの雰囲気が漂うが、壁中に張り巡らされた鏡が目を引く。「女のコを見たいけど、ガン見できないヲタク層の男性にはチラ見もできるように」(店長)。なるほど、大胆に開いた背中部分も鏡を通して見ればオツなものだ。
 また「おいしい食事にこだわった」というだけあって胃袋も満たしてくれる。季節の限定メニューとして「秋刀魚の生姜煮」(700円)や「ハタハタの南蛮漬け」(750円)などの食事をはじめ、アルコール類も栗を使ったカクテル「モンブラン」(650円)など秋らしい味覚も取りそろえている。
 セクシーな衣装に身を包んだミルク姫が出迎えてくれる一風変わった居酒屋で、秋の夜長を楽しんでみてはいかが?

◇「ハーレム居酒屋こくまろ・みるく」(東京都千代田区外神田3-10-12 日加石油ビル4F 営業時間=17時30分―23時30分 月曜定休 http://5906.jp/uri.htmlを参照)

 ※文中、料理、ドリンクなどの値段は各店とも税込みです
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テーマ:コスメ・美容 - ジャンル:ヘルス・ダイエット

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